「バレンタインデー」=「チョコレートを贈る日」・・・
と思っていませんか?

もともとは、西暦269年にローマ皇帝の迫害下で殉教した「聖ウァレンティヌス」を
「聖バレンタイン」と呼んで崇めていたそうです。
その殉教した命日が、2月14日です。
1950年頃に、日本のチョコレート屋さんが、“大切な方にチョコを贈りましょう作戦”を展開し、
その当時、愛の告白は、男性からするモノだという社会通念があったので、
女性が男性にチョコをあげて告白する、唯一の日みたいに宣伝されてしまいました。

時代も移り変わり・・・
コロナ禍で、テレワークも多い中、“義理チョコは止めましょう”とか
禁止になっているところもあるようです。
そこで、自分へのご褒美のために、珍しい高価なチョコを買い求める方も増えました。
時代とともに、社会常識も、購入目的も変化してきましたね。
そんな本日、いつものように、スタッフ皆からプレゼントをいただきました。
「えっ、量がメッチャ多いんやけど?!」

今回は、僕の大好きな果物と紅茶を。

受付のムネちゃんが、チョイスして購入し、ラッピングしてくれたそうです。
いろいろと考えてくれるだけでも、嬉しいなぁ~♪

佐藤先生には、理絵先生から手延べ素麺を。
スタッフからは、チョコと生ハムを。

また、関西EM歯研(技工所)さんは、奥さんがチョコと和菓子を
わざわざ今日に合わせて持ってきてくださいました。

他にも、紅白饅頭を戴いたりして、有り難いことです。
バレンタインデーは、皆さんの「愛情」をいっぱいいただける日。
by 江上一郎
阪急百貨店1階のショーウィンドウが、
1月15日から、バレンタイン仕様に変わっていました。

オミクロン株の陽性者も増えているようなので、
土・日曜日も人出は「まばら」です。

そんな中、今年もめっちゃ早めですが、
バレンタインチョコレート🍫を準備することにしました。

日頃、目一杯仕事に邁進してくれているスタッフ全員に、
今回は、ゴディバのバレンタインパッケージチョコを!!
箱も中身も、とっても乙女チックで可愛いのです。

「いつも、頑張ってくれて、ありがとう♪
これからもよろしく!!」と。

日頃お世話になっている技工所、材料屋、薬屋さんはもちろん、
地域の方々、毎回頂き物をしている患者さん等々に、
お礼の気持ちを込めて、贈ります。

もちろん、ホワイトデーのお返し目当てではありません。
甘い物をたくさん戴いても、食べられないですから。
逆に、私どものほうがお世話になっているお礼を
このタイミングでさせていただきたいのです。
バレンタインデーは、日頃大切にしたい方に
「心からのありがとう」を伝える日だと思っています。
by 江上浩子
寒気団がやってくる夜には、特に温かい飲み物や食べ物が最高です。
仕事終わりに、近所の慣れ親しんだ「いこい食堂」に立ち寄って、
まずは、「おでん」🍢を注文します。
こんにゃく・卵・ごぼ天・ジャガイモ。

熱々を一人でゆっくり食べたいから、
今回は、豆腐を1/2丁の「ハーフ湯豆腐」を2人前。
柚の香りが効いていて、やさしい出汁です。

ビールを飲みながら、至福の時間です。
いつも注文を聞いて、笑顔で運んでくださる「しんちゃん」は、
この地域の町会長をされています。
公私ともにお世話になってます。

寒い時期に食べるコリコリした「なまこ」も美味しかったです。
〆は、これも熱々の「あんかけうどん」🍜
片栗粉の出汁で冷めにくいので、
ふうふうと言いながらすする麺は、最高に温まりますよ。

寒いときこそ、汗をかくくらい熱いモノが嬉しいですね。
皆さんも、風邪を引かぬよう、温かいものを食べてぐっすりと眠ってください。
by 江上一郎
コロナ禍の今年でしたが、おかげさまで
全員元気で年の瀬を迎えることができました。

全国的に感染者増加していた緊急事態宣言下の夏頃、
来院患者さんも減少していましたが、
11月頃からいつものように来院され、
忙しい年末を迎えることができました。

今年も1年間、外出しづらい中、来ていただき本当にありがとうございました。
私達は、感染予防に万全を期し、患者さんが安心できる診療を続けてまいります。

どうぞ、よいお年をお迎えくださいませ。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
江上歯科・院長敬白
10月19日~30日に、「中津アートフェスティバル2021」が開催されていました。

阪急中津駅前の「きゅうり喫茶店」では、パステルアーティスト堀江遊さんが、
個人個人にメッセージを描いておられたので、お願いしてみました。
私へのメッセージを書いてくださいました。

また、「ピアスギャラリー」では、たくさんのアーティストさんの作品が展示されていました。
それぞれ独創的で、芸術感覚の乏しい私には、ちょっと刺激的・衝撃的でした。


実行委員代表の坂本秀和さんもおられて、会場案内もしていただきました。
お知り合いの方も鑑賞されていたので、一緒に記念撮影。

その他の会場は、見に行けなかったのですが、
大盛況だったようです。

中津は、大都会のど真ん中の「小さな町」ですが、
熱い想いの方々が集っておられます。
中津地域の方々はもちろん、
ご縁があって来てくださる全ての患者様に、
精一杯の施療と笑顔でお応えしていきたいと、
院長はじめスタッフ一同、がんばっております。
これからもよろしくお願い致します。
by 江上浩子
10月19日に発信されたウートピ記事が、
本日(10/25)、NOW・WEEK・MONTHともに「1位」となりました。
皆さんが、「差し歯」という言葉にとても敏感なのと、悩んでおられることが推察されます。



できるだけ見た目も良く、白い歯を入れたい。
でも、高額な自由診療は良いことは分るが、経済的に難しいというお悩み。
また、歯科の治療内容が分らず、歯科医にどう質問したらいいのか、迷っていらっしゃることと思います。

https://wotopi.jp/archives/119228
分らないことは、診療室で尋ねていただければ、どの先生も、きちんと答えてくださるはずです。
ただ、質問する内容も分らないより、いろいろ調べて、質問内容をメモって、直接お尋ねくださいね。
「現状がどうなのか」「どうしたい」「どうなりたい」「どのくらいの期間」「どのくらいの費用?」等々。
具体的な質問には、具体的にお答えできます。
質問が曖昧だと、お互いの想いが違ったりします。
皆様が納得のいく治療内容であるためには、ある程度の歯科の知識も必要です。
その上で、歯科の先生との信頼関係を築いてくださいますように。
これからも、快適な口腔環境で、美味しく楽しく幸せにお過ごしください。
by 江上浩子
このたび、大阪府済生会中津病院の地域連携センターより、
病院外来室の電子掲示板に、当院を掲載してくださるということで、
早速に写真データをメール送信させていただきました。
常勤スタッフ全員の集合写真です。

医院の外観は、天気の良い昼頃に撮影しました。

最近、テレワークやマスク常用で、「しゃべる」機会が減り、
唾液分泌減少、頬や顎の筋肉の硬直などにより、
様々なお口のトラブルが発生しています。
皆さんの、歯と口の困りごとやお悩み、どんなことでもご相談ください。
by 江上一郎