玄関軒先の目地埋め
先週は、躯体の仕上げということで、ねじ止めと点検が、内部でずっと行われていました。今日は、玄関軒先の目地埋めが行われるようです。久しぶりに目に見える工事となりました。

砂をショベルで入れ込んで、セメント粉を混ぜておられるところです。

ここから、ポンプで上に持ち上げるようです。

3Fの屋上部にも、昨日目地埋めがされていました。上から見るとこんな風です。

少しずつ細かい作業が続きます。
by 江上浩子
先週は、躯体の仕上げということで、ねじ止めと点検が、内部でずっと行われていました。今日は、玄関軒先の目地埋めが行われるようです。久しぶりに目に見える工事となりました。

砂をショベルで入れ込んで、セメント粉を混ぜておられるところです。

ここから、ポンプで上に持ち上げるようです。

3Fの屋上部にも、昨日目地埋めがされていました。上から見るとこんな風です。

少しずつ細かい作業が続きます。
by 江上浩子
大阪府歯科医師会の近隣5支部役員懇談会が、10月19日に、ホテル阪神で開催されました。
北区大淀支部からは、松井支部長はじめ10名参加しました。

大阪府歯科医師会の岡邦恭会長も列席されていたので、ご挨拶させていただきました。

平素はお会いできない会員の先生方とも、近しくお話して情報交換をし、支部間の交流を深めることができました。

皆さん、日頃お忙しい中、歯科医師会会員の為にご尽力いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。また、ここで得た情報を支部活動に反映できたらと思っています。
この横のつながりを大切にし、日々の診療や地域医療に邁進していきます。
by 院長
19日の火曜日にお休みだったので、JRの日帰りプランを利用して、京都の亀岡へ行ってきました。今回のお目当ては松茸料理と保津川下りです。

JR吹田からJR亀岡まで約1時間。運よく座ることもできて、ちょっとした旅行気分です。亀岡駅までお食事をいただく料理旅館「松園荘」の送迎バスが迎えに来てくれました。到着して、さっそくお食事を頂きました。

京都らしいゴマ豆腐や湯葉などに始まり、丹波牛の鉄板焼き、松茸の土瓶蒸し・・・
そして、最後の松茸の釜めしまでしっかりたくさん頂いて大満足です。
もちろんお酒も少しだけ。

お食事の後は温泉でひと休み。最高の贅沢です♪

その後、亀岡駅まで戻り、保津川下りへ向かいます。
途中でコスモス畑がいくつかありました。亀岡はコスモスも有名だそうで、入場料を払えば、持てるかぎりのコスモスを持って帰ることもできるそうです。

保津川下りは、平日にもかかわらず満席で、予定よりも早い出航になりました。
この日は水量が少なかったので、亀岡から嵐山まで約1時間半。
雨の後など流れが速いときは50分くらいで下ってしまうそうです。

サギやカモなどいろんな鳥がのんびりしている姿に、私もとても癒されました。

「運がよければ、水を飲みに来るサルやシカも見れます。」
と船頭さんが教えてくれた・・・ちょうどその時・・・
ラッキーなことにお猿さんを発見!!
興奮しすぎて、シャッターチャンスをのがしてしまいました。残念!
嵐山間近で、船の屋台でみたらしだんごをパクリ。景色と一緒においしく頂きました。
船頭さんのお話も楽しく、風も爽やかで、とても気持ちのいい時間でした。

最後に渡月橋付近を少し散策して帰路へ。
日帰りでしたが、京都を大満喫した一日でした。
by 齊藤しのぶ
大阪府歯科医師会国保組合が主催している「健康増進レクリエーション」で、家族揃って「海遊館」に行かせていただきました。



昨年も行ったのですが、今回はかなりの混雑で、入るのも見るのも大変?!という状態でした。

午後には、歯科医師会北区大淀支部主催の「家族会」で、中華料理「徐園」にて親睦を図りました。

松井支部長の挨拶のあと、北区大淀の国保支部長として、皆様に乾杯の挨拶をさせていただきました。

8組23名の参加で、和気あいあいとして、孫達とともに楽しい時間を過ごしました。

by 院長
当院HP担当の?オフィスR3のFさんが治療に来られました。
ずいぶん辛抱されていたようですが、よほど痛むから、仕事を早めに終えて来られたようです。
診てみると・・・
右下の親知らずに大きな黒い穴が開いていました。
院長の診断で、早速に抜歯することになりました。
ちょっと不安を抱えながらも、笑顔のFさん♪
ご本人に了解を得て、抜歯した瞬間を撮らせていただきました。

ピースサインも決まっていますね。麻酔が効いているので、痛みはないようです。

こんなに凄い虫歯でした。Fさんは「記念に」?持って帰られました。(笑)

<院長からのコメント>
これで安心して、美味しく、より楽しく食事ができることでしょう!!
食べ過ぎに、ご注意を・・・???
新米(お米の話ではありません)歯科衛生士の大東美輝です。
10月17日(日)に石田さんと「つまようじ法」の初級セミナーに参加してきました。

セミナーに参加するのは初めてなので、ちょっとドキドキしています。
会場内は、学校の授業ような雰囲気で学生時代に戻ったような懐かしい気持ちになりました。
セミナーでは、午前は「つまようじ法」がどんな方法かを勉強しました。。
つまようじ法とは、予防歯科の偉ーい先生が考案した「歯ブラシ1本でどこでも磨けちゃう」という、メッチャ便利な歯磨き方法だそうです。
(すみません。本当はいっぱいお話を聞いたんですが、私のちっこい頭で理解できたのはここまでが精一杯です・・・汗)
磨き方のお話も終わり、お昼ご飯を食べて、いよいよ午後からは「歯磨きの実践」です☆

皆、列に並んで先生にゴシゴシしてもらってます。
石田さんもゴシゴシ・・・・・

私もゴシゴシ・・・・・

ん??なんか赤いもんがドバっと・・・・・
これっ、血!?めっちゃ血ぃでてるやん!!!!
(その時の画像はあまりにもホラーな感じなので、自主規制させて頂きました。なので文章でお楽しみ下さい。。ちなみに撮影してくれた石田さんはその惨劇にガタガタ震えてらっしゃいました;;)
出血するのは、歯ブラシできちんと磨けていない証拠らしいので、明日からこのつまようじ法を頑張りたいと思います!!
まあ色々とハプニングはありましたが(笑)、最後は皆笑顔でパシャリ☆

真ん中の方は、本日の私たちにつまようじ法を教えて下さった&私を血みどろにして下さった(笑)講師の黒瀬先生です。
優しくて、見た目はすごく可愛らしい先生なのですが、私の惨劇をみてもニコニコとブラッシングしてくださった強者です;;
では、明日からは私が歯磨きをさせて頂きますので、皆さんは血みどろにならないように、しっかりおうちで歯磨きしてきてくださいね!
by 大東美輝
江上歯科新築の躯体工事が順調に進み、梅田方向に、全貌が見えます。

上から見るとこんな感じです。

しかし、防塵シートに覆われているため、これからの仕上げ工事のことは、外からは見えなくなりました。

ちゃっかり、ヘーベルハウスの宣伝幕が吊られていました。(笑)
1F中央部分には、自動ドアが入ります。今日は工事は休憩のようです。

by 江上浩子
宮城県石巻市の坂井おとなこども歯科の見学とともに、今回は、1階にある「坂井内科胃腸科」に行かせていただきました。

院長の坂井武昭先生とスタッフの皆さんです。

毎朝8時から夕刻の5時まで診療しておられます。

胃カメラなどの検査もされているので、いつも患者さんが多く、地元ではとても人気のある医院です。

☆坂井武昭院長先生のお話☆
昭和58年に開業して、早や27年になります。患者さんも、27年、年をとった方ばかりです。つまり、60歳の方は87歳になられました。
もっぱら、老人専門の医院です(笑)。
おかげさまで、医者も患者も、ここまで元気でやってこられました?!
最後に・・・
「悟りとは 世の中を 味わい尽くすことです」

たくさんの患者さんとともに歩んでこられた賢者の究極の境地ですね。
学ばせていただくことがいっぱいです。
by 江上浩子
江上歯科では、お子様を対象にした父母親教室を「イーカムキッズクラブ」と名付けました!!

10月16日には第19回父母親教室を開催し、乳児を持つ6組13名にご参加頂きました。

江上雅之先生を中心に、衛生士の湊三千代と石田裕子がお話させていただきました。

虫歯の原因・フッ素塗布の重要性・日常の歯みがき指導など、盛りだくさんだったのですが、みなさん熱心に聞いてくださいました。

その間、お子様はその他のスタッフでお預かりしました。

帰りには、お土産も持って帰っていただき、皆さんに喜んでいただきました。

お母さん達に、お子様の歯に関心を持っていただけることに、とてもうれしく思います。歯は「食」のみにかかわらず、大切な消化道具であり、しっかり噛むことで、お子様の「脳」の発育にも影響を与えます。
健康で幸せな人生を過ごすためには、まず「お口の健康」から・・・ですね!!!
今日は、3Fの外壁部分と、屋上部分が出来上がっていきます。


午後には、クレーン車が道路側に出てきて、中央部のところに梁が掛かります。

いよいよビルらしくなってきました。

クレーン車を操縦されていたオジサマです。

「ほんまに素晴らしいですね♪」
と言ったら、
「ほんとに立派な建築ですね。すごいです。」
「いえいえ、操縦される腕が素晴らしいので、感心して見させていただいていたんですよ。ちょっとお写真撮らせて下さいね。」
とっても、恥ずかしがっておられましたけれど・・・(笑)

クレーン車が帰った後は、こんな風です。
ほんまに大きいですわぁ〜〜!!
by 江上浩子
昨日は、3Fと屋上の足場ができました。
今日は、3Fのサッシが入って来ました。


南側ベランダ開口部のシャッター付サッシも運ばれてきています。

午後には、屋上部のヘーベル板が敷き詰められました。ほとんど3F建ての様子がわかってきました。

夕刻には、屋上テントハウスもでき上がっていました。早いですね〜。
明日には、3Fの外壁部分と西側前面中央部が入るのでしょうか?
クレーンによる大掛かりな作業は、明日までのようです。
設計士の藤原さんの話によると、鉄骨は滋賀県彦根市から、へーベル板は岐阜県穂積市の工場から、サッシはトステムの近隣工場(岐阜?)から運ばれてきているのだそうです。そんな遠くからとは、思ってもみませんでした。しかも、どれもが現場の段取りを良く考えて緻密に準備されています。「物流がどう上手くロスなく回せるか、そして、ゴミをどれだけ少なくすることができるかが勝負です。」と、藤原さんがおっしゃっていました。ハウスメーカーのことごとく省エネにこだわった「やりくり上手」が、今日の旭化成を支えているのですね。
by 江上浩子